2026年2月9日月曜日

総選挙

近所の激辛料理店が繁盛しているというので、それへの対抗策。もっともっと激辛で勝負する政党もあったけど、そりゃ本家が強い。

で、その激辛料理店への対抗軸がどうかと思えば、お寺の門前まんじゅうで勝負に出たのが惨敗の原因でしょう。

激辛だったら、お子様に優しいメニューとか、若い女性を取り込むメニューとか、そういうのを具体的に提案しないと。(もちろん、メニュー=政策パッケージ) 

一方、大安売りを前面に押し出して躍進した政党もあったけど、今回は伸び悩みました。やはり、安売りだけでは限界がありますね。

0 件のコメント:

コメントを投稿